お知らせ

(2020年11月28日更新)

オンラインカウンセリング(Zoom)開始しました!!
2020年12月分
カウンセリングの募集受付を開始致しました!!
安心して参加して頂く為に、マスク着用、換気、消毒等感染予防対策を十分留意し実施致します。

※料金を改定致しました。

  

はじめての方へ

ワード用写真1003窓際

はじめまして、心理セラピストの松田ゆうです。

あなたは、今、人とうまく関われないと悩んでいませんか?

親しい友達ができない。
彼、彼女ができない。

家族ともうまくいかない。

コミュニケーションの方法を学んだり、
勇気を出して人の集まりに行ったり、
いろいろ頑張ったけど・・

疲れるだけ、
いつもうまくいかない。

自分をわかってくれる人が
1人でもいてくれれば・・

どうしていいかわからない。

もう・1人で生きて行くしかないのか?
あきらめて・・
でも、やっぱりこのままじゃ 寂しい。

どうしたら、人と本音でつきあえるようになるのだろうか?
どうしたら、人と仲良くなれるのだろうか?

自分だけいつも1人・・何故?

そんな風に思っていませんか?
ずっと1人っきりで悩んでいませんか?

あきらめる前に是非一度お話に来てみませんか?
いつでもお待ちしてます。

愛着障害克服のために

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メニュー・料金・お申込みの流れ

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お申込み

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プロフィール

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お問い合わせ

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愛着障害カウンセリングの特徴

愛着障害による生き辛さは、その人の生まれ育った環境、それぞれの養育者(家族)との関わり方等に
よって人それぞれ愛着がどのように育まれたかにより違い、
同じ家族の中で育った兄弟姉妹でも全然
違います。
その愛着の発達は第一段階は生後0歳~3か月、第二段階は生後3か月~6か月、第三段階は生後6か月
~2,3歳まだ話すこともできない頃に形成されるため、意識(思考)というより無意識(感覚)の部分に
記憶されています。その為、何度も同じ反応を繰り返していたり、「
こういう反応を変えたい」と
頭で変えようとしても簡単に変えることが難しいのです。
愛着障害カウンセリングでは、おひとりおひとりに沿って、今現在の問題が何か、それがどこから
きているのか、カウンセリングでお話を十分聞き、NLP、交流分析(再決断療法)、家族療法、ゲシュ
タルト療法、ファミリーコンステレーション等心理セラピーを使うことで、無意識(感覚)の部分に
アクセスし、本来のその人らしく自分の人生を楽に生きていけるように問題解決に向け丁寧に
サポートしていきます。

カウンセリングと心理セラピーの違い

お話を聞く事だけが主のカウンセリングは、現在の問題に焦点をあて出来事や
状況をお聞きする中で問題を整理し、解決方法を目指していきますが、
心理セラピーは各種心理療法(交流分析再決断療法、NLP、ゲシュタルト療法、家族療法等)
を使った心理セラピーは現在の問題の中から何度も繰り返している辛い反応がなにか?
苦しい生き方がなにか?に焦点をあて何故同じことを繰り返してしまうのか?当たり前に
なっていた生きづらさの元を探り、その元を書き換え、また幼少期から限られた家族
という環境の中でずっと抑圧してきたその人本来の大切な感情を取り戻すことによって、
その人らしく、自分の人生を楽に生きて行けるようにしていくことを目的としています。

幼少期からの反応、在り方、生き方を変えていくためには、顕在意識中心のカウンセリング
だけでは一時的に楽になったとしても何度も繰り返してきた生き方を変えることはとても
難しいことですが、問題の元がある幼少期にアクセスしていく心理セラピーで生き方を
変えていくことは誰にでも可能です。

 
 
 
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