♥5月個人セッション募集開始しました♥
   
 

 愛着障害克服カウンセリングについて、

はじめまして、心理セラピストの松田ゆうです。

人とうまく関われない、

いつも1人

友達がいない
彼、彼女ができない

家族ともうまくいかない


コミュニケーションの方法を学んだり、
勇気を出して人の集まりに行ったり、
いろいろ頑張ったけど

疲れるだけ、
いつもうまくいかない

もう・1人で生きて行くしかないのか?


あきらめて・・
でも、やっぱりこのままじゃ
寂しい

 

どうしたら人と本音でつきあえるようになるのだろうか?
どうしたら人と仲良くなれるのだろうか?


自分だけいつも1人

何故?

あなたは、
そんな風に思っていませんか?

 

人との関わりがうまくいかない時、その原因として愛着の問題がとても大きく影響していると考えられています。
愛着とは人と人との絆を結ぶ能力のこと、人格形成の土台です。
人間が生まれ3才までの期間に、その愛着を母親(養育者)との関係の中で形成されていくのですが、そこで十分愛着が育まれる機会がないと、愛着が傷つき、自分という存在が居ることさえ不安だったり、自分以外の人に対しても信頼することが難しかったりします。人と関わることも当然難しくなります。その傷ついた愛着の状態を愛着障害と言います。
どのような愛着を持つかで、その人のその後の人生、人間関係全般、仕事、家族関係、友達関係、恋愛、結婚、親子関係あらゆる人間関係において大きく影響していきます。

この愛着障害の状態でコミュニケーションを学んだり、頑張って人に近づこうとしても、本当に自分がここに居て良いという基本的な安心感や、基本的な信頼感がないのでとても難しいのです。

 

人生に大きく影響する愛着障害、でも決してあきらめることはありません。愛着障害はいくつになっても克服することはできます。心理カウンセリングで、その傷ついた愛着を癒し、自分を信頼し、他者も信頼できるようになり、本来のあなたらしい人生を生きていかれるように愛着克服カウンセリングでサポートさせて頂いております。

お話しされた内容については守秘義務を厳守しておりますのでご安心下さい。

 

 

愛着障害があると・・・

  □ 常に心にぽっかり穴があいたような感覚がある。

  □ 人間関係がうまくいかない。

  □ どこに居ても自分の居場所と思えない。

  □ 自分の事を良いと思えない。劣等感が強い

  □ 人前が苦手、言いたいことが言えない。

  □ 自己否定、罪悪感が強い

  □ 人の評価が気になり、人の評価によって気分が左右されやすい。

  □ 新しい事、チャレンジをするのが怖い。

  □ 子育てをするとき悩みや問題が起きやすい。

  このような状態を繰り返している場合、幼少期に母親との間で十分な愛着が
  形成されてなかったことが多くの原因と考えられます。
  愛着の問題を見ていくことで、多くの生きづらさが解決していく可能性があります。

お客様の感想

S.I  様

安心安全な空間の中、ゆうさんの的確な質問にひとつずつ答えていくに、自分でも気がついてなかった母との問題に気がつきました。
私には、まさか、、でした。むしろ、母とはうまくいっていて、問題はないと思っていたからです。
 
長年、なんで私は幸せになれないのか、苦しい気持ちを抱え、色々な面でうまくいかず生きることにもがき、ほとほと疲れていたけれど、暗闇に光がすっと射してきたように感じています。
これから楽になるために、逃げないで向き合う覚悟です。
 
短時間でこれだけの内容のものは、他に私は知らないです。何より、人として、セラピストとしてのゆうさんの愛情溢れる眼差し、真摯な取り組みがこちらに伝わってきて、緊張しがちな私も安心してカウンセリングを受ける事が出来ました。
 
ゆうさんのカウンセリングを受けた今日が、大きな転機となる日になるような気がしてなりません。
 
母との問題以外にも、無意識になかった事にしているであろう苦しい気持ちも沢山あるんだろうなと感じ、これから深く寄り添い、解放して楽にしてあげるからねと自分に言いました。涙が溢れて溢れて、止まりませんでした。
 
ゆうさん、このような素晴らしい機会を本当に本当にありがとうございました。
 
心の底から感謝しています。
これからも、よろしくお願いいたします。      

(掲載に関して、ご本人様の許可を頂いております)      
                                                                  

H 様
先日は、カウンセリングありがとうございました。相談内容は、生きるのがずいぶん楽になってきたけど、大きな一歩が踏み出せず、本当にやりたい事がはっきりしないという事を漠然と訴えてた気がします。カウンセリング中、自分が何を話し、ゆうさんに何を伝えてもらったのか、思いだせないのですが、家族間のワーク?で、私が母親になりきった時、祖母に対する驚くほどの激しい怒りが湧き上がった事に衝撃を受けました。
カウンセリングが終わってから数日間、あまりのエネルギーの残像にしばらく呆気にとられていました。
母親は、こんなに凄まじいほどの怒りを抱えていたんだなあ、それくらい寂しかったんだなあ〜としみじみと感じました。
そして、私自身が、まだ母親に怒りの感情を抱きしめているのかなあと感じました。カウンセリングを受けてから、ちょうど2週間になりました。ささいな事でも、自分が変わってきたなあと自覚する事が増えてきました。何かアクシデントが起きた時、今までは、相手の思いや体調をみてから、選択していた行動が、まずは、自分の感情を感じてどうしたいのかを意識してから、相手に伝えたり行動する事が無意識にできるようになりました。結果、アクシデントのおかげで充実したものになる事を、
たて続けに経験しています。
人間関係のトラブルが怖くなくなってきている自分に気づきました。ゆうさん、感謝でいっぱいです。
ありがとうございました。
(掲載に関して、ご本人様の許可を頂いております)

 

M 様

なぜ生きづらいのかを知って自分のあり方を変えていけばいいということ
知識としては多少理解していましたゆうさんにセッションしてもらい、
自分が思っていたよりも心の傷が深い事、感情を出せていない事を実感
できました。
そして、傷ついた時の感情が癒せていないと、知識で分かっていてもあり方は
簡単にぶれたり、傷が深いほど分かっていても変われない怖さ等があるということを
改めて知ることができました。
潜在意識に働きかけて感情を出せるように、生きるのに必要以上の怖さ等を取り除いて
いけるように、本当の意味であり方を変えて自分らしさを取り戻して輝く人生にしたい
と思いました。

(掲載に関して、ご本人様の許可を頂いております)

K 様

本日はお話を聞いてくださりありがとうございましたm(__)m
カウンセリングを受けるのがはじめてで緊張していましたが、
松田さんのほっこりした雰囲気と、温かい眼差しに、安心して本音を
話すことが出来ました。
~~~~~~~~~~~
彼と別れてから、毎日毎日泣いていました。
そして、本日のカウンセリングで、また泣いて私はどこまで泣けるのか
って思いましたが今日の涙は質が違う気がしました。
松田さんに、言われた言葉が言いづらかったり、ざわざわしたり、何だか、
はじめての感覚でした。
本を読んだりブログを読んだりしても、そういう感覚はなかったように思います。
それが、私の本音なんだなって少し分かった気がしました。
自分では、我慢してないって思っていましたが、無意識で我慢して、自分の心に
嘘をついて、自分を大事にしていなかったんだなって思います。今までの私、
可哀想って思いました。
でも、これからは自分を大事にしたいです。

あと、母のようになりたくないって強く思っていましたが、どっちでもいいって
思ってみようかなってフラットにしてみます。ならなくてもいいし、なってもいいし
ぐらいに…
今回、カウンセリングをしていただいて沢山の気付きがありました。気付いたことは、
自分一人で考えたりこもったりしてたら、気付かなかったと思います。
本当にありがとうございました。
(掲載に関して、ご本人様の許可を頂いております)

          
                         

私も愛着障害を克服し、人付き合いが楽しくなりました

私は、幼少の頃から自分を良いと思えませんでした。 人からそんなことはないと言われても、人から好きと言われても、全然受け取れなくて、 なんでみんなおしゃれしたり、自分を楽しめるのだろうって不思議でした。 好きな人が居ても絶対わからないようにしていました。何故ってわかったら私なんかから好きなんて思われたら嫌がるだろうと思っていました。

自分の前提は嫌われる。好きになられてもきっといつか私を嫌いになる。 結婚しても同じでした。嫌われるかもしれない。 自分がどうしていけば良いのだろうか、ずっと悩んでいました。

カウンセリングで自分の傷ついた愛着に気付き、受け入れ、癒すことで 少しづつ自分で良い、そのままの自分で居て良いんだと思えるようになり、 人とも心地よい関係を持てるようになっていきました。 長年の自分の苦しみ、生きづらさがやっと楽になってきて遅まきながら自分の人生を楽しめるようになりました。

この経験、体験を同じように生き苦しい思いの最中の方々に伝えて行きたいと思いました。 もし、今苦しいとお思いの方に是非一度心理カウンセリングをお試し下さい。

愛着障害克服カウンセリングの流れ
 ①申し込みフォームに、お名前、メールアドレス、ご希望日時(必ず第3希望まで)等
  必須項目を入力し、お申込みください。
  (ご希望日時は申し込み日より10日以降の日付をご指定下さい。
   セッション時間は10時~19時です。)

 ②折り返し受付完了のお知らせが届きます。(自動返信)
  (注)この時点では仮予約とさせて頂きます。 

 ③2、3日後までに、日程調整、振込口座のご連絡を致します。

 ④お振込みを確認後ご予約を確定、セッション場所の詳細等ご連絡致します。

 注)折り返し”gmail.com”でご連絡致しますので、受信の設定にご注意下さい。
  ※もし、お申込み後②③④の各連絡がない場合、「お問い合わせ」よりご連絡ください。
  ※こちらで、セッションをお受けできないと判断した場合は、申し訳ありませんが
   受付をお断りする場合もありますので、ご承知おき下さい。

愛着障害克服カウンセリング 料金・コース

初めての方は必ずカウンセリングからお申し込み下さい。(初回5名様限定で割引有り)

   メニュー   時 間            料 金
 ①カウンセリング            
  1)初回カウンセリング特別価格(毎月5名様限定)        90分      8,000円
   2)1回    90分    10,000円
 ②心理セラピー (①カウンセリングを受けた方)           
   1)お試しコース(毎月5名様限定)   120分    10,000円
   2)1回   120分    15,000円
   3)3回コース  各120分    
   39,000円
(1回13、000円各回払い可)




毎月5名様限り
特別価格で初回カウンセリングを実施しています

愛着障害克服カウンセリング東京では
心理セラピーを多くの方に体験してもらいたい
心理セラピーの可能性を知ってもらいたいそんな思いから、
毎月先着5名様に限り、初回カウンセリングを
通常価格 10,000円 → 8,000円
でご提供させていただいております。

 2月分[満席
 3月分 [満席] 
 4月分 [満席]
 
ただ今5
月分の募集をしております。 (残席3名様)
 

初回カウンセリングのお申し込みはこちら

 


カウンセリングとセラピーの違い
カウンセリングは対面でお話しを聞く事を主とし、出来事や、状況等
現在の問題に焦点をあて問題を整理し、解決方法を目指していきますが、
セラピーは現在の問題から何度も繰り返してしまう生きづらさの元と
なっている反応や思い込みの原因を、いろいろな心理療法を使い
無意識の部分にアクセスし、何故そうしてしまうのか?当たり前になって
いた生きづらさの元を探り、生き方を変えていきます。
また、その思い込みによって抑圧していた未完了の感情も手放していきます。
そうする事によって、より自分らしく生きて行けるようになることを
目的としています。
カウンセリングは顕在意識(思考)が主なので座った形で行いますが、
セラピーは自分でも意識していない部分、より深い無意識の部分にアクセス
しますので、体を動かせる広いセラピールームで行います。
注)初めての方は、十分お話しをお聞きかせ頂きたい為①のカウンセリング後、
②のセラピーをお申込み頂きたいと思います。

                   

 

よくある質問

◎何回位受ければいいのですか?
  人それぞれ、その方の愛着が幼少期どの程度満たされたか・によって違います。
  日常生活が楽になったら良いという場合、おおよそ3回~6回でご自分の問題が
  どこからきて、今のご自分の思考、行動、反応につながっているのか、
  そこからどのように克服していったらいいのか理解、納得されると思います。

◎心理セラピーってどういうこと?
  感情・感覚(潜在意識)にアクセスすることで、幼少期に埋め込んだ自動反応(行動、思考)に
  気づき、抑圧してきた感情を解放し、その自動反応を書き換えていきます。 自分では気づかな
  い、あるいは気づいても変えることができない、無意識に繰り返してしまう思考の癖や反応が減
  り、本来の自分らしさが戻っていきます。

◎どういう人がカウンセリングにきますか?
  ・人が怖くてしょうがない
  ・人間関係がいつもうまくいかない、なんとかしたい。
  ・いろいろカウンセリングを受けたり、セミナーを受けてきたけど何をやっても変わらなかった
  ・何だかわからないけど生きぐるしい
  ・何度も同じことを繰り返してしまう、わかっているのに変えられない。
他のカウンセリングとの違い

 心理セラビストとして全国で活躍している大鶴和江氏が独自に研究開発したリトリーブサイコ
 セラピーを主体にカウンセリングをしています。 一般的な傾聴主体のカウンセリングとの違いは

 ①リバウンドが少ない
 
一般的な傾聴を主体とするカウンセリングは主に問題の出来事の整理、別の視点、違う方向からのき
 づきによって自分の問題が問題ではなく思えたりしていきますが、それは意識の上だけの為、カウン
 セリングを受けた後わかったと思っても現実の生活で反応、行動として繰り返す、再発してしまいや
 すい。
 愛着克服カウンセリングでは心理セラピーを主体に頭で理解するだけではなく、無意識
 にアクセスし思考の癖、
反応の癖を書き換えていく為、一般的な傾聴カウンセリングとは大きく違い
 リバウンドが起きにくくなります。

 ②問題の持つ二次利得を手放す
 
二次利得とは、人間にはどんな問題、悩みにもその問題をもつこと自体に実は大きな利得があると
 いうことです。その利得を手放さない限り、本当の問題解決はできません。例えば人に言いたい事
 を言えるようになりたいと言いつつ、言いたい事を言ったら嫌われる、嫌われたら居場所がなくな
 る、自分の言いたい事を言わない事自体に実は大きなメリットがある。言わないことで嫌われない、
 嫌われなければ居心地が良い、居場所を得られる、安心して生きていられるという二次利得がある。
 その二次利得を手放さない限り、どんなに自分の言いたいことを言えるようになりたいと練習して
 も無理です。自分が思い込み決めてしまったその二次利得を手放し、本当にどうしたいか書き換え
 て行くことで問題解決は大きく前進することができます。

 ③短期間で済む
 
①のリバウンドが起きにくい、②でやりたいのにやれないという無意識にやってしまっているダ
 ブルバインド状態を解決することで
意識だけではコントロールできない無意識を書き換えていくこ
 とによって短期間に、日常生活、人間関係、社会生活全般が楽になっていきます。

 

 

 

今の自分から一歩踏み出したい方へ

私自身が幼少期からひきこもり、人間関係が築けず、恋愛もしたことありません、結婚もあきらめていました。 社会に出ても人が怖くて、友達もできず、1人で生きていく不安がすごくありました。 40過ぎになんとか見合いで結婚したのですが、夫にアルコールの問題があり、惨憺たる結婚生活でした。

カウンセリングを受けだしたのはその頃で、それから20年以上カウンセリングを受けていましたが、 ただ話を聞いてもらうだけでも良かったのですが、いつまでたっても苦しくて楽になりませんでした。 そんな苦しみが、リトリーブサイコセラピーで楽になりました。

自分がカウンセラーやるなんて思いもしませんでした。 でも実際初めてのカウンセリングで今までのカウンセリングと違うのを実感しました。 どこに行っても自分の苦しみが減らないという方は、是非一度体験してみてください。

 

 

%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%9c%e3%82%bf%e3%83%b3